作成
URL、PDF、Wi-Fi、vCard、テキスト、アプリリンクから選択。
IOS · ANDROID · WEB で提供中
印刷物にもデジタル施策にも使える、ブランドQRコードを作成。刷り直さずにリンク先を変更し、スキャンを計測して、大規模な運用も自動化できます。
静的QRコードをすばやく作れる軽量ツール。
プロダクト
Web、iOS、Android で同じブランドQRワークスペース。キャンペーンに必要なときにすぐ使えます。
Webエディタ — ワークスペースと書き出し
iOS と Android
使い方
4つのステップで、デザイン・公開・計測をひとつの場所にまとめます。
URL、PDF、Wi-Fi、vCard、テキスト、アプリリンクから選択。
ロゴ、カラー、フレーム、わかりやすい行動喚起を追加。
仕上がりを実際にスキャンして確認し、PNG・SVG・PDFで書き出し。
スキャンを計測し、刷り直さずにリンク先を変更。
違いはここ
| 一般的なQR作成ツール | Mosaqo |
|---|---|
| 印刷後はリンク先を変えられない | 印刷後もリンク先を変更できる |
| スキャン数だけ、または計測なし | 設置場所・キャンペーン単位の分析 |
| 毎回つくり直すデザイン | 再利用できるブランドテンプレート |
| 手作業での作成のみ | API・Webhook・一括作成の自動化 |
| 印刷に使えるファイルか不明 | 印刷品質のPNG・SVG・PDF書き出し |
テンプレートとブランドキット
ロゴ、カラー、フレーム、再利用できるカードレイアウトをひとつのワークスペースに。新しいQRコードは最初からブランドに沿います。
QRテンプレートを見るコントラストの自動チェック、クワイエットゾーンの保護、ロゴ被覆率の上限管理がデザイン中に動くため、エディタから出るファイルはそのまま印刷に回せます。
API · CSV · WEBHOOK
QRコードを一括生成し、権限を限定したAPIキーを使い、手作業でデータを移さずにイベントへ反応できます。
比較検討中ですか
FAQ
動的QRコード、デザイン、書き出し、現在の利用条件についての要点。
動的コードはMosaqoの短いアドレスを経由します。ワークスペースでリンク先を更新すれば、印刷済みのQRコードはそのまま使えます。
静的QRコードはデータをコード自体に埋め込むため編集できません。動的コードは管理されたリダイレクトを使うので、リンク先の変更とスキャン分析が可能です。
エディタがデザイン中にコントラスト、クワイエットゾーン、ロゴの被覆率をチェックし、書き出し前に最終確認も行います。
はい。最初のリリースでは、現在の機能を無料で利用でき、プランごとの上限もありません。最新の条件は常に料金ページに記載しています。
デジタル用途にはPNG、鮮明な印刷データが必要な場合はSVGとPDFをご利用ください。