MOSAQO サポート
どうされましたか
ナレッジベースを検索するか、下の分野から探してください。どの記事にも、疑問が残ったときに人へつながる道が最後に用意されています。
「読み取れない」「403」「リンク先の変更」「CSV」などをお試しください。
どの分野にも記事が3本あります。
分野から探す
はじめに
最初のコードを、作成から「読み取れる」と確かめるまで。
- 最初のQRコードを作って公開する
- 静的か動的か、どちらを選ぶか
- 本番に出す前にQRコードを試す
QRコードの種類
URL、アプリリンク、Wi-Fi、PDF、vCard、プレーンテキスト。
- URLコードとアプリリンク
- Wi-Fi の QRコード
- PDF、vCard、テキストのコード
動的コードとリダイレクト
印刷後にリンク先を変えること、そして公開の本当の意味。
- 印刷済みコードの行き先を変える
- Mosaqo のリダイレクトの仕組み
- コードの公開、アーカイブ、復元
デザインと読み取りやすさ
ロゴ、色、フレーム。それでも読めるコードのために。
- コードを壊さずにロゴを載せる
- コントラストとクワイエットゾーン
- フレーム、行動喚起、ステッカー
印刷と書き出し
形式とサイズの選び方、素材の上で生き残る方法。
- PNG、SVG、PDF — どれで書き出すか
- コードはどれくらい大きくすべきか
- 光沢、曲面、布、箔
スキャン分析
何が数えられ、何が数えられないのか、そして書き出し方。
- 総スキャン数とユニークスキャン数
- 静的コードに分析がない理由
- CSV書き出しとキャンペーンパラメータ
フィードバックとレビュー
接点でお客様に尋ねること、そして答えのその後。
- 最初のフィードバックキャンペーンを動かす
- 低い評価が付いたときに起こること
- 回答をレビューページに公開する
ワークスペースとチーム
権限、招待、複数のワークスペースをまたぐ作業。
- 役割と、それぞれに許されること
- ワークスペースに人を招待する
- 複数のワークスペースをまたいで働く
テンプレート、ブランドキット、アセット
承認済みのデザインを、作り直さずに使い回す。
- 個人テンプレートと共有テンプレート
- ブランドキット
- ロゴ、画像、ステッカーを管理する
一括生成とCSV
ファイルの準備、エラーの読み方、安全な再実行。
- 一括生成のためのCSVを整える
- プレビューと検証のエラーを読む
- すべてを二重にせずに一括ジョブを再実行する
公開API
キー、スコープ、エラーコード、ページネーション、上限。
- APIキーを作り、そのスコープを選ぶ
- 401、403、422、429 を切り分ける
- 結果をたどり、上限の内側に留まる
Webhook と連携
署名の検証と、HTTP で Mosaqo をつなぐこと。
- Webhook の署名を検証する
- Make、Zapier、n8n をつなぐ
- Airtable、Notion、Sheets 向けの署名付き画像リンク
モバイルアプリと Chrome 拡張
それぞれの用途と、求められる権限。
- ウェブ、モバイル、拡張 — いつどれを
- カメラの権限と読み取りテスト
- Chrome 拡張が保存するもの
サポートへの連絡
5通目ではなく、1通目で答えを受け取るために。
- 自分だけの問題かどうかを確かめる
- サポートへの連絡に入れるべきもの
- 優先順位の決まり方と、決して送ってはいけないもの
まだ解決しませんか
プラットフォーム、手順、期待した結果、エラーの文言をそのままお送りください。完結した1通のほうが、短い5通より早く回答が返ります。
パスワード、アクセストークン、APIシークレット、非公開のQR内容は絶対に送らないでください。本文でも、スクリーンショットでも、添付ログでも同じです。