Webhook と連携
Airtable、Notion、Sheets 向けの署名付き画像リンク
URL しか受け付けないツールでコード画像を表示するには、手作業でファイルを上げるのではなく、ツール自身が取得できるリンクを渡します。そのリンクは共有可能なものとして扱ってください。持っている人は画像を見られます。
手順
- コードを生成し、API からその画像のURLを取得します。
- そのURLを Airtable の添付、Notion の埋め込み、Sheets の画像セルに入れます。
- リンクは権限そのものです。持っている人は画像を取得できるので、非公開の内容には使わないでください。
- コードを再生成したらリンクも更新します。ツールが古い画像をキャッシュしないようにするためです。
結果の確かめ方
画像がそのツールで、あなただけでなく同僚にも表示され、その画面から読み取れます。
よくある落とし穴
- 非公開の内容を持つコードのリンクを埋め込む。
- コードが変わったあともキャッシュされたままの画像。
- 手作業でファイルを上げ、ワークスペースとの同期が失われる。
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プラットフォームとバージョン、実行した手順、期待した結果、対象のワークスペースまたはQRコードを添えてご連絡ください。添付の前に、秘密情報はすべて伏せてください。
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