ワークスペースとチーム
ワークスペースに人を招待する
メールアドレスで招待し、その場で役割も選びます。招待はそのアドレスのものなので、そのアドレスを持つアカウントから承諾する必要があります。
手順
- 本人が実際にサインインに使うアドレスを招待します。共有のエイリアスではありません。
- 管理者を与えてあとで狭めるのではなく、招待の時点で役割を選びます。
- 同じアドレスから承諾してもらいます。招待は別のアカウントでは使えません。
- 意図した役割でメンバー一覧に現れることを確かめます。
結果の確かめ方
メンバー一覧に期待どおりの役割で表示され、本人はサインイン後にワークスペースを見られます。
よくある落とし穴
- 誰もサインインに使っていない共有メールボックスを招待する。
- 招待が迷惑メールフォルダに入る。
- 「とりあえず」管理者を与える。
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